カテゴリー: 二十二社

二十二社(にじゅうにしゃ)は、神社の社格の一つで、平安時代中期以降、京を中心に朝廷から格別の崇敬を受け、国家の重大事などに朝廷より奉幣に預かった特に重要とされる神社の総称。
格式の高い順から、上七社、中七社、下八社と分けられている。